基本コースは一般の方(料理初心者から主婦や会社員まで)から料理研究家やプロのコックさんまで受講できます。 Cucina Della Casa

基本コースの料理内容

La Bocca のお薦めショッピング
パスタマシンやフライパンなどの購入



パソコンの画面上で見難い方は印刷して紙面で見ることをお奨めします。


A. お肉料理やお魚料理を
B. 前菜やチーズや野菜料理やソース類,他を
C. 乾燥パスタの取り扱い方を
D. 手打ち生パスタとニョッキの作り方をピンク
E. ピッツァの作り方を
F. リゾットの作り方をパープル
G. イタリア各地のパンを空色
H. イタリアンデザートをライム
51〜60. イタリアの伝統ソース



基本コース "第49〜第70教室" は 内容の見直しとして3ケ月に1度の頻度にて料理を変更していきます


メニュー構成を再構成しましたので新サイトに移動してください
新しい講習内容


受講の順番(第1〜70教室まで)は問いません
"お好きな日程" で "お好きな料理内容" を受講してください
できましたら "第1教室" を早めに受講されることをお薦めします



第1教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室

講習ポイント... 料理全般の基本的考え方を学ぶ
包丁の基本的な使い方を学ぶ
より美味しく食材を切ることで料理が全体が上手くなります。

受講日程が第1教室に合わない場合は他の教室から受講して構いません。
暇を見て早めに第1教室を受講していただければと思います。

受講の順番は第1〜第70教室まで順番に受講しなくて構いません
第2教室→38,1,55,13→第31教室などのように受講して構いません
お好きな料理の講習がある教室から受講してください

全ての教室にて料理が上達するヒントがありますので解説していきます

C. 南イタリアの乾燥パスタ発祥の地のパスタの茹で方を学習
お湯からパスタを取り出すタイミングからパスタソースの絡め方まで。
パスタソースはローマの郷土料理のアマトリチャーナを作ります

(簡易的なアマトリチャーナの解説でアマトリーチェ村の本当の解説は第49教室です)
何度か教室を受講してから第49教室は受講してみてください

第2教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. 本当のイタリアのトマトソースを作る
トマトを裏ごしして科学性物質を入れずに体に優しいトマトソース

C. この出来立てトマトソースにパスタをからめて食べます。
トマトソースの基本解説です。

第42,43,51〜60教室に他のソースの作り方もあります

第3教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. 北部のイタリア人の主食であるポレンタの作り方
イタリア料理には欠かせない料理

ゴルゴンゾーラの解説
F. ミラノ近郊のゴルゴンゾーラ村からゴルゴンゾーラのリゾットの作り方
お米料理の基本を学習します。

第4教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
サフランの火の通し方を解説
F. ミラノからミラノ風リゾット
香辛料の宝石と言われるサフランの料理です。

B. 青の洞窟で有名なカプリ島からカプレーゼの作り方
とても難しいモッツァレッラチーズの切り方を学ぶ
切り方で味が違うことも学習

第5教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. クロスティーニ
(ブルスケッタの作り方)

B.スップリの作り方
ライスコロッケの解説 (スップリとアランチーノの区別)

第6教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
H. イタリアの焼き菓子の解説
アルバ風薄焼きバターケーキの作り方

B. トマトとキノコのピリ辛トマトスープの作り方

第7教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
H. イタリアの代表デザートのティラミスの原型を作ります。
原型のデザートは大変珍しいもの

卵の火の通し方を解説
B. ローマ料理の卵料理フリッタータの作り方を学ぶ

第8教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
H. クリームチーズの焼き菓子の作り方
H. イタリア風カカオとコーヒーの焼き菓子
第6と8教室ではイタリア風強力粉で作るケーキの解説を致します。

第9教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
A. ミラノ料理の代表であるミラノ風コトレッタ(カツレツ)の作り方です。
肉のたたき方から焼き方まで

H. 簡単にできるイタリアジェラート
アイスクリームマシンを使わずに手と冷凍庫で作ります。

第10教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
柔らかく焼く方法を学ぶ
(貴方は間違っていませんか?)
A. シチリア料理の豚肉の使い方
タオルミーナ風のキノコソースを豚肉にかけて食します。豚肉の柔らかい焼き方

クリームの火のかけ方を学ぶ
H. イタリアの代表菓子パンナコッタ
イタリアのドルチェです。

第11教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
魚の煮込み方を学ぶ
A. アクアパッツァ(煮魚)の作り方の解説
魚の下処理方法を学ぶ

B. レモンチェッロの作り方の解説

第12教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
衣や油の温度管理を学ぶ
B. モッツァレッラチーズのフライの作り方を学ぶ
A. 鶏とアサリのトマト煮込み(ベネッツィア風)

第13教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
生地の作り方〜焼き方までを学ぶ
A. 柔らかハンバーグの作り方 
野菜の本来の味の出し方を学ぶ
B. 温野菜の作り方

第14教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
ポルペットーネ料理
A. ひき肉とレーズンのトマト煮込み
B. パンとチーズのアルフォルノ(グラタン)

第15教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
A. インボルティーノ(肉づめ料理)
B. 濃縮バルサミコの作り方 100年物に近くする工程

第16教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
A. ズッキーニとナスと豚肉とモッツァレッラチーズの炒め物
B. タマネギとトマトの甘ペーストの作り方 

第17教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
柔らか鶏肉の焼き方を学ぶ
A. フィレンツェから鶏肉の焼き方。
柔らかく焼くコツを覚えます。

本当のバジルペーストの作り方を学ぶ
C. ジェノバからの郷土料理のジェノベーゼの作り方です。

第18教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
ボリットミスト〜ブラッサートまでを学ぶ
A. イタリアの肉の煮込み料理を学ぶ
豚肉(牛鶏)と生ハムを使用

赤と白ワインの効果を学ぶ
クリームの火の通し方を学ぶ
C. 北イタリアのアルバからポルチーノ茸とパンチェッタを使用したパスタ(乾)料理です。
クリームソースの作り方を学ぶ

第19教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
  C. アルバ地区の料理であるパスタ(乾)ソースのポルチーノ茸ソース
肉の叩き方を学ぶ
A. ローマ料理の代表するお肉料理のサルティンボッカを学ぶ
子牛肉と生ハムを使用したサッパリとしかつ濃厚な肉料理。

第20教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
挽肉の火の通し方を学ぶ
C. パスタ,ボロネーぜ(乾)
チーズソースの基本学習
C. パスタ,カーチョエぺぺ(乾)
コンチポッラ

第21教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
絡め方〜火の使い方を学ぶ
C. ローマの代表料理カルボナーラ
カルボナーラは外せない料理
乾燥パスタを使用。 (生パスタは別授業にて)

フライパンの火の伝わり方と見方を習得
B.  パスタの揚げ方
前菜の飾りやお菓子として食します

第22教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
絡め方〜火の使い方を学ぶ
もっと詳しい乳化の解説は基本42教室で行います

C. アーリオ,オーリオ,エ,ペペロンチーノの(乾)作り方
イタリア料理全ての基本に通じる

アンチョビの火の通し方を学ぶ
B. アンチョビとキャベツ

第23教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. フィレンツェから豆料理リボリータ
トスカーナと言ったら豆料理です。

ナスの火の通し方を学ぶ
C. シチリアのパスタ(乾)料理ノルマ風
ナスを使った郷土料理の作り方

第24教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
C. 渡り蟹のパスタ(乾)
C. 生ハムのパスタ(乾) (パルマ)

第25教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
C. ボンゴレパスタ(乾)の作り方
アサリの火の通し方を学ぶ

B. シチリア料理でカポナータの作り方
野菜の火の通し方を学ぶ

第26教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
C. ナポリ料理で現代版プッタネスカ(ブォーナドンナ)
アンチョビの火の通し方を学ぶ

B. シチリア料理でモッリッーカの作り方
南イタリアの調味料作りを学ぶ

第27教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
C. ナポリ料理でタコのラグーの作り方,ルチア風
パスタ(乾)の絡め方も解説
Vermicerini ai polpi con pomodori

第28教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. ローマ風マッシュドポテト 
講習ポイント... 伝説のイタリア版魚醤の解説↓ これをパスタに絡め方と火の使い方を学ぶ
簡単なイタリアでの魚醤の作り方 (コラトゥーラ,チェターラ)
C. スパゲッティ(乾)に絡めて食べます

粉物関連の授業 , 第29〜41教室
(ニョッキ,手打ちパスタ,ピッツァ,パン)一部分に粉を触る教室も含む

第29教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
B. イタリアのチーズでリコッタチーズを自家製で作ります。
フレッシュチーズを手作りします。

D. 出来立てのリコッタチーズにニョッキを絡めて食します。
ニョッキの作り方の基本を学ぶ

第30教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
D. カボチャのニョッキの作り方を学ぶ
B. レンズ豆とパンチェッタの作り方
レンズ豆の取り扱い方を学ぶ

第31教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
手打ち生パスタの基本解説
講習ポイント... 手打ち麺の解説↓ (一切打粉は使いません)
ソースの絡め方〜パスタマシンの使用方法までを学ぶ
D. 生パスタの作り方を学びます。
粉の練り方からパスタマシンの使い方を解説をします。

できれば生パスタの講習はこの第31教室を先に受講してくだされば理解が早いとおもいますが
この教室の前に第35教室を受講されても構いません

出来立ての生パスタにパスタソースを絡めて食します。
生パスタ(ロング)はとても難しい技術ですので納得がいくまで何度でもこの第31教室を受講してください。
生パスタ(ロング)作り方の基本を学習

第32教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
D. ラザーニャを作ります 生パスタ(プレーン)生地、ソース作り、組み立てまで

できましたら第31教室を先に受講してください
もし日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
第31教室を受講されても構いません。

D. ラザーニャを作ります

第33教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
D. 生パスタ(ほうれん草)生地です できましたら第31教室を先に受講してください
もし日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
第31教室を受講されても構いません。

講習ポイント... ロング麺とショートパスタの解説↓
D. ロングとショートパスタの作り方です

第34教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
D. ニョケッティの作り方を学びます。
小麦粉で作る手打ちニョッキを解説します
オリーブへーストの作り方とオリーブソースの作り方を学ぶ

オリーブペーストを作り絡めて食します
パスタマシンを使用せずに完全手作りです。
しっかりした食感のショートパスタです
できましたら第31教室を先に受講してください
もし日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
第31教室を受講されても構いません。

第35教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
D. 粉の接し方解説 (重要内容)
粉物の全てに共通するテクニックを学ぶ
"粉物応用編"ですが 
第31〜41教室を受講してから
技術の不完全性を無くする授業にしても良いですし
粉物の授業を受けたい方が最初に受講されても構いません
これから"粉物関連"を学びたい方などは第31〜41教室の前に
この35教室を受講することも大変良いかと思います
水は使用しません。
ただ粉に触るだけの授業です


第36教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
G. グリッシーニ(棒乾パン)の作り方
D. 手打ちショートパスタの作り方
手作りロングパスタはパスタマシンを使用して作りますが
ショートパスタはパスタマシンを使用せずに作ります。
 要点....この教室の前に第35教室を受講されても構いません

第37教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
粉から酵母の説明〜練り方、焼き方までを学ぶ
G. イタリアのパンの作り方
粉の練り方から焼き上げまで
一般のパン屋さんとのテクニックの違いを学ぶ
 要点....この教室の前に第35教室を受講されても構いません
イタリアパンの基本を解説します。
焼き上げのパンをパニーノにする方法を学ぶ  

第38教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
粉から酵母の説明〜練り方を学ぶ
E. ピッツァ基本。 ピッツァ発祥の地ナポリピッツァの作り方を解説します。
粉の練り方や生地の作り方のみを解説します。
 要点....この教室の前に第35教室を受講されても構いません

E. ローマ生地とナポリ生地,アメリカのピザの違いを解説。
第38教室を受講しましたら
何回でも第38,39,40,41教室の重複受講をすることをお薦めします。

ピッツァは本来のイタリアでの製法をお伝えします。
(ピザとピッツァは違う食べ物です。当教室はピッツァ発祥の国イタリアでのピッツァ技術を解説していきます)

第39教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
麺棒の使い方〜焼き方までを学ぶ
E. ピッツァ基本。 ローマタイプの作り方を解説します。
生地の伸ばし方と焼き方を解説します。
生地の作り方は簡単に解説し伸ばし方を重点に学びます
生地作りはいたしません

E. ナポリ生地の違いを解説。
第38教室を先に受講してください。
日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
第38教室を受講されても構いません。

第40教室 料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
包み方〜焼き方までを学ぶ
カルッツォーネの焼き方を学ぶ(包み焼き)
ピッツァ発祥の地ナポリピッツァ
生地の作り方は解説しません
広げ方専用教室です

第38教室を先に受講してください。
日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
第38教室を受講されても構いません。

第41教室料理ポイント
受講手順 | 厳選12教室
ピッツァの伸ばし方の解説
G. ナポリピッツァの伸ばし方専門教室
粉の練り方は第38教室で解説しています
生地の作り方は解説しません
基本的な生地の広げ方のみを学びます
何回でも第38,39,40,41教室の重複受講をすることをお薦めします。
 

技術授業 , 第42〜43教室
料理をさらに美味しくする調理技術を身につける授業です

第42教室 オリーブオイルについて学習
( 旧プロ初級コース )
乳化の科学的な解説と効率の良い乳化方法

乳化の方法などを学ぶ

第43教室 パスタの盛り付けを学習
( 旧プロ初級コース )
盛り付けで味まで変わる方法を習得
スッキリさせたり濃厚にさせたりは盛り付けで変わることを実感します
味覚より科学的に構図と色彩を学びます

ソース専門授業 第44〜49教室
イタリアのソースのみについて学んでいきます。
イタリアにはトマトソースしかないイメージがありますがフランス料理に負けないソースの種類があります。
(フランス料理はイタリア料理の発展形と言われています)

本当のイタリア料理を知って頂きたくソース講習を開きます
古代や中世時代で食べられていたソースが現代でもまだ食べられている生きたソースを解説していきます。
イタリアで古典から伝わる基本ソース400種類ほどある中の代表的なソースですが

原則的に見て覚える教室ですのでリラックスして教室に参加ができると思います
下記以外の他のソースは、時々変えていきます

第44教室 ソース ...
ワインソース
(古典イタリア全土〜現代)
肉料理に合う
ソース ...
タマネギとアンチョビのソース
(べネト地方)
パスタや肉料理に合う
ソース ...
ガーリックバター
(古典〜現代)
調味バター

第45教室 ソース ...
くるみソース
(古典イタリア全土〜現代)
前菜、野菜、パスタや肉料理に合う
ソース ...
サルモリーリョソース
(シチリア)
魚料理に合う
ソース ...
アグロドルチェ(甘酢)
(ルネッサンス時代〜現代)
ドルチェフォルテ(甘辛)と分け合うイタリア料理2大ソースの1つ
肉や魚料理に合う

第46教室 ソース ...
サルサビアンカ
ホワイトソース
万能タイプ
ソース ...
オーロラソース
(古典〜現代)
前菜、野菜、パスタや肉料理に合う
ソース ...
バジルバター
(古典〜現代)
調味バター

第47教室 ソース ...
ほうれん草ソース
前菜、野菜、パスタ、米、肉料理に合う
ソース ...
ブリーナソース
(ローマ)
パスタに合う
ソース ...
ぺペロンチーノバター
調味バター

第48教室 ソース ...
チョコレートソース
(17世紀の古典〜現代)
デザート用
ソース ...
ドルチェフォルテ(甘辛)
(ルネッサンス時代〜現代)
アグロドルチェ(甘酢)と分け合うイタリア料理2大ソースの1つ
肉、魚料理に合う
ソース ...
ブドウソース
(ルネッサンス時代〜現代)
前菜、野菜、パスタ、米、肉、魚料理

第49教室
イタリアでも作り方が勘違いされている料理を特にピックアップして紹介していきます

第49教室 地元料理 (シリーズ1)
アマトリチャーナ,ビアンカ
アマトリチャーナ,ロッサ
この2種類の違いを解説
ラーツィオ州の田舎村の料理
(アマトリーチェ地方)
現地の調理方法を解説する
基本コースの第1教室で解説している
アマトリチャーナの内容とは違い
完全プロ用のレシピです
(調理技法が難しいと言う訳ではありませんので
本物を知りたい一般の方にでも参加は可能です)



4月より以前ありました基本コースを100教室に戻します
+50教室のメニュー作りをしています

4月は講習料理内容がかわりますので "基本コース1〜49教室" までのご予約のみ受け賜わります
2月中に講習料理内容を決定しますので 
2月末から3月初めより "基本コース50〜100教室" の予約を受け賜わります



基本コースの中の変動内容
第50〜第54教室 ↓

1年に数回(3〜4ヶ月単位)にて料理内容の見直しをし "第50〜第59教室" の内容が全て変わります。

12月〜3月までの期間限定料理内容です

基本コースの第35,42,43,49教室の内容が変わりました。

第50教室 レンズ豆のスープ 黒オリーブのスパゲッティ

第51教室 生パスタの教室 小麦粉で練り上げたパスタ入りトマトスープ

第52教室 モッツァレッラとひき肉の前菜 赤タマネギのスパゲッティ

第53教室 タコが入ったスパゲッティ 唐辛子とオリーブのジャムの作り方

第54教室 卵とズッキーニの前菜 ひき肉と卵のパスタ

第55教室 メニュー作成中 メニュー作成中

第56教室 メニュー作成中 メニュー作成中

第57教室 メニュー作成中 メニュー作成中

第58教室 メニュー作成中 メニュー作成中

第59教室 メニュー作成中 メニュー作成中

イタリア語と料理を同時に学ぶ (基本編)
第60〜第70教室 ↓

1年に数回(3〜4ヶ月単位)にて料理内容の見直しをし "第60〜第70教室" の内容が全て変わります。
イタリア語のレシピを解説しながら1品の料理を作ります
イタリア語の不慣れな方でも気軽にご参加ください
そううちにイタリア語の本を見てご家庭でも料理が作れたら最高ですね

今回はパスタ(麺類)とデザートです (初級編)
解説書... "Il grande libro della PASTA" と言う書籍の解説をしながら料理を作ります
イタリアで発行されている料理本の中でも "地元で食されているレシピ" に近く記載してある本(購入可能)を利用


2010年1月〜6月までの期間限定 (日程限定) 料理内容です

第60教室
日程...1月10日(2部)
Fettuccine all'abruzzese パンチェッタとタマネギのアブルッツォ風フィットチーネ (p.29)

第61教室
日程...2月7日(2部)
Spaghetti "a cacio e pepe" 古典ローマ料理でチーズとコショーのパスタ (p.67)

第62教室
日程...3月日(2部)
Spaghetti "con la pommarola" サンマルッツァーノとチーズのパスタ (p.82)

第63教室
日程...4月日(部)
Pennette agre レモン風味のペンネ (p.198)

第64教室
日程...5月日(部)
Fusilli con funghi e pomodoro キノコとトマトのフジッリ (p.150)

第65教室
日程...6月日(部)
Conchiglie alla lattuga レタス入りコンキリエ (p.130)

第66教室
日程...7月日(部)
La grande cucina Cioccolato メニュー作成中 (ドルチェの予定)

第67教室
日程...8月日(部)
La grande cucina Cioccolato メニュー作成中 (ドルチェの予定)

第68教室
日程...9月日(部)
La grande cucina Cioccolato メニュー作成中 (ドルチェの予定)

第69教室
日程...10月日(部)
La grande cucina Cioccolato メニュー作成中 (ドルチェの予定)

第70教室
日程...12月日(部)
La grande cucina Cioccolato メニュー作成中 (ドルチェの予定)



第71教室 旧基本コースの第51教室です
12月6日の日程のみの授業となります
71教室は他の日に講習はありません
この日程が過ぎますと無くなります
B. ナポリ風肉ソースを作る
このナポリ風ソースでペンネの茹で方を学習



カッフェコース

受講料は基本コースに準じます。(チケットも共通使用ができます)

教室の授業内容
上達するにはなんども受講してください

授業内容
教室...エスプレッソマシンの取り扱い方
エスプレッソコーヒーの入れ方を集中学習します
豆の焙煎方法について学習
上達するにはなんども受講してください



ピッツァコース


ピッツァコースの授業内容

授業内容
粉の練り方などの基本解説は基本コースの第38教室で行います。
39,40教室ではローマピッツァや包み焼きの基本解説を行います。

第41教室では生地の広げ方と焼き方のみの教室となり生地作りはいたしません。

ピッツァは大変難しい専門職ですのでプロとして通用させるためには
基本コース第38,39,40,41教室を何回でも受講していき技術を上げていってください。
ピッツァメニューの数はイタリアでは300品種ほどありますので少しずつ解説していきます。

一般の家庭で美味しく食べるくらいでしたら数回受講していただければ人により多少の差がありますが大丈夫でしょう。
プロとしてお考えなら最低12回コースがありますので受講して技術不足分を数回補って受講してください。
人により個人差がありますがプロのピッツァ職人としての技量まで引き上げるには
20回以上の繰り返し受講をお薦めします。

粉ものですのでピッツァに限らず生パスタの教室を受講されますと上達も早いと思います。


ピッツェリーア開店7日間集中コースの授業内容

授業内容
短期間でプロの技術を習得するプロのための教室です
受講が出来るか面談が必要です。
内容を見る



生パスタコース


手作り生コースの授業内容

授業内容
粉の練り方などの基本解説は基本コースの第31教室で行います。

一般の家庭で美味しく楽しむ程度や料理教室で簡単指導の程度でしたら数回の受講で大丈夫だと感じます。

生パスタは大変難しい専門職ですのでプロとして通用させるためには
基本コース第31〜35教室を何回でも受講していき技術を上げていってください。
プロとしてお考えなら最低12回コースがありますので受講して技術不足分を数回補って受講してください。
人により個人差がありますが生パスタのプロの職人としての技量まで引き上げるには
20回以上の繰り返し受講をお薦めします。

生パスタの解説種類

粉ものですので生パスタに限らずピッツァなどの教室を受講されますと上達も早いと思います。





プロ養成
初級コース


5教室を順不動で受講しても構いません
料理の基本コースは全50教室と変動5教室とプロ養成初級コースとの重複受講をお薦めします。
プロ育成初級コースの全5教室を履修しもっと上達したいなら本格的にプロ専修コースを受講してみるのも良いと思います
料金は基本コースと同じです。 (チケットも共通)

No,1〜No,5までは順番を気にせずに受講して下さい。
技術レベル関係なく誰でも受講が可能です。

2009年11月の構成変更で基本コース内に編成されました。
基本コース内で補足的にプロ的な内容を解説していきます。
2010年からまた新しい内容で始めます

No,1 項目
基本コース第43教室に移動
全5教室内の第1教室
パスタの盛り付けを学習
盛り付けで味まで変わる方法を習得
スッキリさせたり濃厚にさせたりは盛り付けで変わることを実感します
味覚より科学的に構図と色彩を学びます


No,2 項目
基本コース第42教室に移動
全5教室内の第2教室
オリーブオイルについて学習
乳化の科学的な解説と効率の良い乳化方法

乳化の方法などを学ぶ

No,3 項目
この授業内容は終了しました。またの機会に
全5教室内の第3教室
味覚についての解説
舌の構造から味覚のトレーニング

塩やオリーブオイルの違いを確認
味の作り方を学習

N0,4 項目
この授業内容は終了しました。またの機会に
全5教室内の第4教室
ワインについての学習
ワインやリキュールの入れるタイミングを学習

フランベさせない技法を習得

N0,5 項目
この授業内容は終了しました。またの機会に
全5教室内の第5教室
イメージについての学習
火の見方と料理全般のイメージ方法

一番のお薦め教室
想像の仕方を学びます

"プロ育成速習7日間集中コース" もあります 



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